5月5日は「こどもの日」。プロ野球の世界で頑張るルーキーたちは、どんな幼少期を過ごしていたんでしょうか。巨人のドラフト1位・竹丸和幸投手(24)、西武の2位・岩城颯空(はくあ)投手(22)、広島の5位・赤木晴哉(せいや)投手(22)や、角界からは大関・霧島(30)が、夢に向かって頑張る子どもたちにエールを送ります。***巨人・竹丸和幸小さい頃は、漠然とお金持ちになりたい!と思っていました