SNS時代に語られるようになった“キャンセルキャルチャー”について、名優デンゼル・ワシントンが独自の考えを語り、インタビュワーを唸らせた。 プロ意識が高く、これまで大きなスキャンダルとは基本的に無縁であるワシントンは、主演最新作『天国と地獄 Highest 2 Lowest』のスパイク・リー監督と共に米のインタビューに登場。「“キャンセル”されることを考えることはありますか?」と尋ねられると、