この記事をまとめると ■自動車評論家の桃田健史さんにこれまで乗ったクルマでもっとも「怪物」だと感じたクルマを聞いた ■市販車としてメルセデス・ベンツのチューナーである「ブラバス」が製作したGクラスが怪物だった ■競技車両ではスプリントカーとモンスタートラックが常軌を逸していた ブラバスが作ったGクラスの暴れ馬 クルマで怪物という表現を使うとなると……やはりパワーが強烈、またはボディサイズがデッカイとい