スーパーの客層は多種多様だが、なかにはとんでもないクレーマーもいるから困ったものだ。福井県の40代後半の男性(医療・福祉・介護)は、以前スーパーで夜間の店長代行をしていたときの経験を語る。「閉店間際に電話が鳴り嫌な予感がしたんですが、出てみると案の定意味不明なクレームでした。声の感じは20〜30代男性で『おまえの店で買ったコーラが家で開けたら噴き出した!部屋のクリーニング代と迷惑料払え!保健所に言うぞ!