マスク着用の重要性が問われているが、日常生活でマスクをつける習慣があまりない国では着用を嫌がる人も少なくはない。とはいえ生死にも関わることで、影響力のある何人かのセレブ達が「マスク着用」を呼びかけてきた。しかし中には“着用反対派”のセレブも存在し、大御所俳優のブルース・ウィリス(65)がマスクの“着用拒否騒動”で大炎上してしまった。『Page Six』によると現地時間11日、ブルース・ウィリスが“マスク無し”