2年ぶりに代表に合流した冨安。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部

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 ついにこの時がやってきた。

 5月28日、北中米ワールドカップに向けて調整している日本代表に冨安健洋が合流したのだ。

 右膝の怪我に悩まされてきた27歳のDFは、半年の無所属期間を経て今冬にオランダの強豪アヤックスと契約。3月の北欧遠征で24年6月以来の招集を受けたものの、負傷で無念の辞退となっていた。

 2年ぶりの代表活動に参加したニュースや動画が拡散すると、インターネット上では次のような声が上がった。
 
「頼もしすぎる!」
「スーパートム!」
「ファンやサポーターにとって本当に待ち望んだ瞬間」
「代表の守備引き締まるわ、頼むぞトミ!」
「冨安が稼働してくれれば上に行ける!」
「ケガを乗り越えてまた日本代表に戻ってきたの、本当に胸熱。冨安の存在は大きすぎる」
「冨安アツいぞ〜」
「頼れる守備の要が帰ってきた!経験と存在感はやはり別格」
「冨安が動いてるだけで泣ける」

 W杯に向け、実戦でのパフォーマンスにも期待が高まる。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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