太もも撫で回され「好きっすね」 JO1河野純喜&佐藤景瑚のイチャイチャに松村沙友理ら大爆笑

写真拡大 (全4枚)

山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。

5月7日(木)に放送された同番組に、ゲストとして松村沙友理、JO1の河野純喜と佐藤景瑚が出演した。

太ももをスリスリ撫でる、というあざといテクニックに、河野と佐藤が大興奮して…。

【映像】JO1河野純喜、佐藤景瑚の太ももを撫で回し…

番組では、男女で意見が真っ二つに分かれる“王道あざとテク”が多数紹介された。

そのひとつとして、あざと女子が隣に座る男性の太ももをスリスリ撫でるVTRが公開されると、スタジオ一同が大騒ぎ。男性陣が「うわ〜!」と叫びながら“NICEあざとボタン”を連打したのに対して、女性陣は「お家でやりなさ〜い!」「お触りはダメよ!」と注意しながら“BADあざとボタン”を連打した。

河野と佐藤は、異性から太ももを撫でられるシチュエーションについて「そんなことはまずない」という。そこで2人は妄想上で合コンし、あざと女子役の河野が佐藤の太ももを撫で回すことに。すると佐藤は「好きっすね」と即答し、松村らスタジオ一同を爆笑させた。

“太ももスリスリ”は、河野と佐藤いわく、「やりすぎかなって思いつつもその場でそうやられたら絶対嬉しい」「男の子はやっぱ『あっ』てなっちゃいますよね」とのこと。2人の主張に山里も、「絶対そう!」「そうね、ボディタッチはね!」と共感した。