ウェスティンホテル横浜の抹茶デザートビュッフェ。日本庭園をイメージした巨大なボウルに抹茶スイーツが勢揃い

ウェスティンホテル横浜の「PACIFIC TABLE」より登場するのは、多彩な抹茶スイーツが集結する「抹茶ガーデン・デザートビュッフェ」。期間は、2026年5月11日(月)から6月30日(火)まで。
オペラやティラミス、大福、ショコラテリーヌなど、さまざまなスイーツを抹茶尽くしで用意。なかには遊び心を添えたスイーツも。日本庭園をイメージしたシグネチャーボウルとドライ盆栽にも注目して。
・ウェスティンホテル横浜の「PACIFIC TABLE」に「抹茶ガーデン・デザートビュッフェ」が登場。期間は2026年5月11日(月)から6月30日(火)まで
・日本庭園をイメージした直径約1mのシグネチャーボウルに抹茶デザートがずらり
・抹茶とマンゴーのティラミスなど意外性のある組み合わせが楽しめる
・玄米茶やウーロン茶などを使ったスイーツやオプションの抹茶チョコレートフォンデュなども

日本庭園をイメージしたシグネチャーボウルが登場。抹茶好きにはたまらないスイーツがずらり
抹茶スイーツを豊富に取り揃えた「抹茶ガーデン・デザートビュッフェ」が5月よりスタート。直径約1mのシグネチャーボウルは、中央にひときわ存在感を放つDRY BONSAI(ドライ盆栽)を配置。その周りに抹茶を贅沢に使用したデザートが並び、まるで日本庭園のような美しさを演出する。
気になるスイーツは抹茶尽くしでお届け。野に咲く花のように愛らしい「抹茶ガナッシュとミルクショコラのポップ」や、てんとう虫がキュートな遊び心あふれる「抹茶ショコラとベイクドドーナツ」など、抹茶とチョコレートが織りなす甘さとほろ苦さの心地よいハーモニーにうっとりとするスイーツがビュッフェ台を彩る。
また、人気のティラミスには抹茶とマンゴーを、ショコラタルトには抹茶と粒あんを添えるなど、意外性のある組み合わせも魅力のひとつ。大福や白玉シェイク、わらび餅といった和のデザートにも抹茶を取り入れ、親しみのある味わいに新たな表情を添えた品々が勢揃いする。

玄米茶やウーロン茶を使用したスイーツや、合間に楽しめるお食事メニューも
抹茶だけでなく、さまざまなお茶を使用したスイーツも用意。玄米茶の香ばしさが口に広がる「玄米茶とバナナフィナンシェ」や、ウーロン茶とライチを合わせた「ウーロン茶とライチのコンポート 杏仁ミルクプリン」は、どこか異国情緒を感じさせるスイーツに。ホテルを象徴する香りであるホワイトティーを、オリジナルブレンドのジュレとして仕立てたスイーツも見逃せない。
さらに、数種類のお食事メニューや、オプションにて楽しめる抹茶チョコレートフォンデュもラインナップ。抹茶の豊かな味わいと風味を詰め込んだ初夏らしいスイーツを好きなだけ楽しむ、とっておきのティータイムをどうぞ。
◆ビュッフェの会場は?

ホスピタリティあふれるホテルレストランで地産地消のグローバルな食体験を
ウェスティンホテル横浜のホテルレストラン「PACIFIC TABLE(パシフィック・テーブル)。ここでは神奈川の地産地消の食材を活かし、世界各国の食文化を取り入れた料理の数々をビュッフェスタイルで楽しめる。店内は、ホテルならではの落ち着いた雰囲気が魅力。友人が集まる女子会はもちろん、記念日にもおすすめ。
