(C)真倉翔・岡野剛/集英社・童守小学校卒業生一同

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1月7日(水)よりテレビ朝日系全国ネット ”IMAnimation” 枠にて放送の『地獄先生ぬ〜べ〜』第2クール、第十五話のあらすじと場面カットが公開。またシークレットとなっていた第十四話のあらすじも公開。第十四話のゲストキャストからはコメントも到着。そして第2クールのノンクレジットED映像も公開された。

原作・真倉翔/漫画・岡野剛、両先生により、1993年から1999年にわたって『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)にて連載され、シリーズ累計発行部数3100万部を誇る伝説の超人気オカルトコミック『地獄先生ぬ〜べ〜』。鬼の手を持つ霊能力教師 ”ぬ〜べ〜” こと鵺野鳴介(ぬえの・めいすけ)が、妖怪や悪霊の脅威から命がけで生徒を守る姿を描いた本作は、2025年7月に新アニメ化を果たし第1クールを放送。2026年1月より第2クールが放送開始となる。

このたび、1月14日(水)放送の第十五話『時をかけるぬ〜べ〜』のあらすじと場面カットが公開。第2クール2回目の放送にしていきなり重要回!? 少年期のぬ〜べ〜(CV:土岐隼一)と、恩師・美奈子先生(CV:嶋村侑)が登場する

<第十五話「時をかけるぬ〜べ〜」あらすじ>
妖怪チャブクロ――天から下がる巾着袋の姿をしたそれをつかんだ者は、過去へと戻り、自分の失敗を一つだけ修正できるという。ぬ〜べ〜がたった一つだけやり直したい過去。それは小学校の恩師にまつわる悲しい出来事だった。生徒たちを命がけで守る霊能力教師ぬ〜べ〜。現在の彼を形作った少年時代のエピソードが今明かされる。

>>>第十五話の場面カットやノンクレED映像カットをすべてチェック!(写真16点)

<第十四話『次元妖怪・まくらがえし』あらすじ>
稲葉郷子、26歳。入社4年目の社会人。今日も朝早くから、満員電車に揺られてブラック気味な職場へ。クレーマーの電話を取りつつ、鬼上司からのノルマに頭を抱え…って、こんなの本当の私じゃない! 大人として働く自分に強烈な違和感を覚えた郷子は、なんとか事態を解決しようとぬ〜べ〜を探すが、そこにいたのは…。
場面カットは、公式サイトにて掲載中!

そして、第2クールのノンクレジットED映像も公開された。Ayumu Imazuが歌う、レトロな質感と爽やかなサウンドが特徴的な『MAGICAL』にのせて、本編ではあまり見られない童守小学校の風景や、ぬ〜べ〜・生徒・玉藻・ゆきめたち各々の ”オフ” な様子が描かれている。原作ファンにとっては思い出深いシーンも織り込まれているのでこちらもぜひチェックを。

放送をお楽しみに。

(C)真倉翔・岡野剛/集英社・童守小学校卒業生一同