脳科学者・茂木健一郎がソウルを旅ラン 偶然迷い込んだ市場の熱気
脳科学者の茂木健一郎氏が、自身のYouTubeチャンネル「茂木健一郎の脳の教養チャンネル」で「#旅ラン 韓国、ソウル走っていたら、いつの間にか賑やかな市場に紛れ込んで」と題した動画を公開しました。極寒のソウル市街を走りながら、偶然迷い込んだ市場の活気や、街のリアルな表情を伝えています。
動画は、気温3度という寒さのソウルから始まります。翌日から最低気温がマイナス13度まで下がるとのことで、茂木氏は「とりあえず今日走っておこう」と日没前に走り出しました。パーツ屋が連なる通りや地下鉄の駅など、目に映る風景を実況しながらランニングは進みます。久しぶりに訪れたというソウルについて「発展がすごい」と語り、街の変化に驚いている様子を見せました。
ランニングの途中、茂木氏は偶然にも活気あふれる市場に足を踏み入れます。シャインマスカットらしき果物や、様々な食べ物が並ぶ屋台がひしめき合う光景に「旅ランじゃなくて、観光客になってる」と笑顔を見せました。市場の熱気を感じながら散策し、人々の日常が垣間見える光景を楽しんでいます。
その後、市場を抜けて教会やスケートボード場のある公園などを巡り、短いながらも密度の濃い旅ランを続けました。
ガイドブックをなぞる観光とは一味違う、自身の足で街を巡るからこその発見が詰まった今回の動画。「強烈な経験でした」と語る茂木氏の体験は、新しい旅の楽しみ方を発見するヒントになりそうです。
動画は、気温3度という寒さのソウルから始まります。翌日から最低気温がマイナス13度まで下がるとのことで、茂木氏は「とりあえず今日走っておこう」と日没前に走り出しました。パーツ屋が連なる通りや地下鉄の駅など、目に映る風景を実況しながらランニングは進みます。久しぶりに訪れたというソウルについて「発展がすごい」と語り、街の変化に驚いている様子を見せました。
ランニングの途中、茂木氏は偶然にも活気あふれる市場に足を踏み入れます。シャインマスカットらしき果物や、様々な食べ物が並ぶ屋台がひしめき合う光景に「旅ランじゃなくて、観光客になってる」と笑顔を見せました。市場の熱気を感じながら散策し、人々の日常が垣間見える光景を楽しんでいます。
その後、市場を抜けて教会やスケートボード場のある公園などを巡り、短いながらも密度の濃い旅ランを続けました。
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YouTubeの動画内容
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