「世界陸上が東京に...キターーー!」TBS系列で『東京2025世界陸上』を生中継! 陸上アスリートの名言一色の銀座線も運行中
「世界陸上が東京に...キターーー!」とインパクト絶大なメッセージ!銀座線レトロライナー(銀座線1000系特別仕様車貸切電車)の1車両を埋め尽くした、この広告は一体!? その答えは9月13日開幕の『東京2025世界陸上』。

「世界陸上」は、陸上競技ではオリンピックと並ぶ世界最高峰の国際大会で、1991年以来34年ぶりに、東京で開催されます!

決戦の舞台は、東京オリンピック・パラリンピックのメインスタジアムの国立競技場。約200以上の国・地域から世界のトップアスリート約2,000名が東京・国立競技場に集結し、それぞれの種目の頂点を目指して戦います。


世界陸上をTBSが生中継! 大会スペシャルアンバサダー・織田裕二さんが熱戦の様子を現地からお届け


今回、TBSが『東京2025世界陸上』を9月13日(土)から9月21日(日)まで生中継します。

1997年アテネ大会から2022年オレゴン大会までの13大会にわたり、TBSの世界陸上メインキャスターとして感動や興奮を伝えてきた織田さんが、今大会は東京2025世界陸上スペシャルアンバサダーとして、34年ぶりの記念すべき東京開催を熱く盛り上げます。


「1秒後、世界が変わる。」ドラマティックな瞬間が陸上の醍醐味


今大会では日本人アスリートはもちろん、世界の有名アスリートが集結し、人類の限界に挑みます。

パリ五輪で金メダルを獲得した北口榛花選手(やり投)、サニブラウン・アブデル・ハキーム選手(短距離)、村竹ラシッド選手(110mハードル)、田中希実選手(中・長距離)など、歴代最強と名高い日本人選手らの熱き戦いに目が離せません!

世界からは、今年8月に自身13度目の世界記録を樹立したスーパースター、アーマンド・デュプランティス選手(スウェーデン・棒高跳)や、世界記録保持者であるウサイン・ボルトの再来との呼び声も高いノア・ライルズ選手(アメリカ・短距離)など、トップアスリートが東京に集い、各競技で世界一を目指します。


今大会のキャッチコピー、そしてTBS番組のテーマは「1秒後、世界が変わる。」

陸上競技では“わずか1秒”という時間の中で、記録が生まれ、勝負が決まります。わずかな時間で展開が大きく変わり、ドラマが生まれる瞬間は、まさに陸上競技の見どころのひとつ。現地に行けない方もぜひ生中継で、 “1秒後”に目の前で人類が進化する瞬間に立ち会いましょう!

銀座線車両を埋め尽くす陸上アスリートの名言にグッとくる!


そして34年ぶりの東京開催を記念し、9月1日(月)〜9月21日(日)の期間で、TBSが東京メトロ銀座線レトロライナー(銀座線1000系特別仕様車貸切電車)の車両をジャック!陸上アスリートが過去に残した名言が掲出されます。


「伝説になりたい。」ウサイン・ボルト


「記録でしか恩返しできない。」桐生祥秀


「人生とはほとんどタイミングだ。」カール・ルイス

アスリートたちのたゆまぬ努力や戦い、喜びから生まれた深い言葉は、心に響くものばかり。失敗を恐れず挑戦することの大切さを教えてくれて、困難に立ち向かう勇気を私たちに与えてくれます。今大会でもきっと、新たな記録や、新たな名言が生まれることでしょう。ぜひ銀座線レトロライナー(銀座線1000系特別仕様車貸切電車)で名言の数々に触れて、「世界陸上」をより身近に感じてみてください。


さらに、今回の車両ジャックでは全6車両のうち1車両だけ“半端ない存在感”が!(※運行は2編成)冒頭でも紹介したように、迫力満点の織田裕二さんと、「世界陸上が東京に...キターーー!」というメッセージが掲出された“スペシャル車両”が用意されているのです。

この車両に乗れたラッキーな方はぜひ「キターーー!」と心の中で叫んでくださいね!

2025年最大のスポーツイベントとなる『東京2025世界陸上』。国立競技場に観に行く方も、TBSの生中継で観る方も、一緒にアスリートたちを応援して、一生忘れられない興奮と感動を味わいましょう!

※駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください。

『東京2025世界陸上』
2025年9月13日(土)〜9月21日(日)
国立競技場にて開催
TBS系列生中継
――「東京2025 世界陸上 TBSテレビ」公式サイト

[PR企画: TBSテレビ × ライブドアニュース]