ただで終わらせない「これが最後です」不倫相手に告げるとどめの一言【ママリ】

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このお話は、著者・人間まおさんのフォロワーさんの体験談を元にした漫画です。過去に配信し反響があったものを再編成しています。『不倫されて慰謝料3ケタ支払わせた妻の話』第30話をごらんください。

主人公・リナさんと夫・わたるくんは結婚4年目。ある日、夫の不倫が発覚します。なんとか、離婚と慰謝料の話し合いが成立しました。そして、夫の不倫相手である、3人のうち、2人からも慰謝料に応じると返事がきます。ところが、残る一人は要求を聞き入れず最後通告をします…。

©人間まお

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©人間まお

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「既婚者だったと知らなかった」「だまされていた」と言い張っていた不倫女・よしこ。ですが、リナさんの直感は正しかったようですね。「内容証明を送ります」と、最終通告をしたところ、やっと慰謝料に応じてくれました。

人生を台無しにされ、深く傷つけられたリナさんにとって、唯一誠意を見せてもらえるのが「慰謝料」というかたちでした。したことの責任をとってほしいと思うのは、自然な気持ちかもしれませんね。

記事作成: ママリ編集部

(配信元: ママリ