上戸彩と錦戸亮が8年ぶりに共演!-196(イチキューロク)新CM公開
■「亮ちゃんがちょっと緊張しているなっていう時は、(お酒を)渡したら喋ってくれます」(上戸彩)
上戸彩、錦戸亮をメッセンジャーに起用したサントリーチューハイ「-196」(イチキューロク) の新TVCM『天晴れ!チューハイはこれになる』篇、『レモンの缶が実る果樹園・シャインマスカットの缶が実る果樹園』篇が、7月19日から全国にて順次オンエア開始となる。
ブランドに晴れやかな印象を付与してほしいとの思いから、明るい笑顔が印象的な上戸、錦戸がメッセンジャーに起用された。TVCMでは、上戸が“レモンフレーバーの-196のなる木”がある果樹園、錦戸が“シャインマスカットフレーバーの-196のなる木”がある果樹園を訪れ、“摘みたての-196”を味わう。摘みたて果物のような味に「天晴れ!」となるふたりの様子を通して、果物そのもののような味わいの「-196」を表現している。「-196」を味わい、すっきりとするふたりの表情に注目だ。
■『天晴れ!チューハイはこれになる』篇(15秒・30秒)ストーリー
レモン果樹園、シャインマスカット果樹園を訪れる上戸と錦戸。「-196」を片手に、 「いいですよね、この缶」とすっきりさを象徴する爽やかなパッケージを気に入った様子の上戸。錦戸は「このまま木になっていてもいいくらい」と、「-196」を見つめながら一言。錦戸と上戸はそのまま「-196」を果樹園で味わい、 「くだものおおおお!」 「そのものーって感じ!!」と思わず溢れる声。最後は「-196」を飲み、「天晴れ!」とその味わいを堪能し、気持ちの良い青空をバックに、晴れやかな表情を見せる。
■『レモンの缶が実る果樹園』篇(15秒・30秒)ストーリー
“レモンフレーバーの-196のなる木”がある果樹園に訪れた上戸。“レモンフレーバーの-196のなる木”を眺めていると、農家さんが美味しく実った「-196」を教えてくれます。採ってみませんかと誘われると、「いいんですか?」と笑みが溢れる。「-196」をハサミで枝から切り落とし、「いただきます」と一言。“摘みたての-196”を飲み、果物のうれしさがたっぷり感じられる「-196」の美味しさに感動する上戸。「-196」を高らかに掲げ「天晴れです!」とその美味しさを表す。
■シャインマスカットの缶が実る果樹園』篇(15秒・30秒)ストーリー
“シャインマスカットフレーバーの-196のなる木”がある果樹園に錦戸が訪れ、「おはようございます」と農家さんに挨拶。果実袋が被さった「-196」の中から、農家さんが“摘みたての-196”を差し出すと、「いいんですか?」と受け取り、「おぉ~、ずっしり!」と“立派に実った-196”をその場で味わう。“摘みたての-196”を飲み、果物そのもののような美味しさを感じて思わず「シャインマスカットォ…」と声が溢れる錦戸。「天晴れ!」と「-196」を高らかに掲げ、その美味しさを表す。
■撮影エピソード
上戸、錦戸はそれぞれ「-196」のような爽やかな衣装で登場した。錦戸はにこやかに小走りで現場に駆けつけ、監督からの説明の際にも「いけるっしょ!」と序盤からスタッフも笑顔に包まれるような和やかな雰囲気で撮影はスタート。撮影中には関西弁でのセリフの言い回しに悩み、「どうしよ…俺待ちっすね」と真剣に悩む様子もあったが、終始お茶目な錦戸が印象的だった。
上戸は、農家さんとの共演シーンで、撮影の合間に一緒に談笑しながら、終始和やかな雰囲気で撮影は進んだ。ふたりとも「-196」を飲むシーンの撮影後、カットがかかった後に思わず“おいしい!”と声が出ていた。
別日で撮影された WEB CM では、キッチンをイメージしたセットのなか、8年ぶりの共演とは思えないほど自然な掛け合いを披露。合間には思い出話に花を咲かせるなど、終始息の合ったやり取りで、スムーズな撮影となった。
「-196」ブランドサイト
https://www.suntory.co.jp/rtd/196/
