今田美桜がドラマ撮影中に1か月半かけて“趣味で作ったもの”、共演者にも驚かれた
この日、主演ドラマ「花咲舞が黙ってない」(日本テレビ系)の宣伝を兼ねて、同番組のインタビューに応じた今田。「私は以前、主演を務めたドラマの撮影中に、趣味を生かしてあることをしまして、共演者の方にとても驚かれました。それはいったいなんでしょう?」とクイズを出題する。
番組では、その大きなブランケットの写真を披露し、あまりの大きさに山本耕史は「えぇ!?」、飯尾和樹も「ウソでしょ!?」とビックリ。今田は「これを撮影期間中に1か月半くらいかけて」編み上げ、サイズは「ダブルベッドよりちょっと大きいくらい」とのこと、ドラマ(2022年放送の『悪女(わる)〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?』)の最終回、自宅のシーンで実際に使用されたそうだ。
今田は「本当はこんなに大きくする予定じゃなかったんですけど、楽しすぎて大きくなっちゃいました。でもいきなり大作をいっちゃったので、(達成感が)ありすぎて」とコメント。次に何か手編みするとしたら「帽子を作りたいってずっと言ってます」と語った。
