坂上忍、犬猫の保護ハウスを開設して「幸せです。応援メッセージで、やる気を起こしています」
保護ハウスの快適性の向上を図っている坂上。「都内じゃ考えられない広い土地、千葉県に広い土地が見つかった。ワンちゃん、ネコちゃんのためには、ゆとりあるスペースが必要。あと、大事にしているのは清潔な環境。スタッフさんに、とにかく、掃除が行き届いていることをお願いしています」と自身が追い求める必須条件を明かした。
先日、専門家に保護ハウスの問題点を探ってもらったとそうで「掃除に関しては、100点を頂きました。褒められると嬉しいですね」とニッコリ。「動物にやさしい環境。動物に向き合う毎日、本当に楽しいです」といい、やさしい笑顔を見せた。
掃除にこだわりを見せる坂上は「僕は、ダイソンのヘビーユーザー。ようやくご指名が来た」と大喜び。同社が新たに開発したペットオーナー向けの新製品をアピールした。その特徴には、掃除機先端の回転ブラシにおいて、ペットの抜け毛で絡む部分が自動で解消するクリーナーヘッドが誕生したこと。その他にも、ブラッシングをする際の抜け毛を吸い込む機能を持つグルーミングツールも開発されたといい、坂上は今回、モニターの役目も任されていた。
抜け毛やゴミを吸い込むヘッド部分を指さし「ブラシバーのところがペットの毛が絡む。それが、自動で毛絡みが解消されるようになってビックリ。掃除が楽になって、これは人間に優しい商品。今日は、ダイソンの社員になったつもり。本当に便利なので使ってほしい」と猛プッシュしていた。
▼ 「ベットグルーミングキット」を使ってブラッシングした、坂上


▼ 直販限定で、別売りとなる「ベットグルーミングキット」


▼ 「ベットグルーミングキット」の拡大写真



