岡山、トップチーム関係者1名の新型コロナ陽性を報告…2選手が濃厚接触疑い者に
ファジアーノ岡山は9日、トップチーム関係者1名が8日に新型コロナウイルス感染症の陽性診断を受けたことを発表した。
クラブ公式サイトによると、当該者は8日に発熱し、同日に医療機関のPCR検査で陽性診断を受けたとのこと。現在は保健所などの指導のもとで療養している。
また、Jリーグ独自基準による濃厚接触疑い者にトップチーム2選手が該当すると判断。当該2選手は体調不良などの諸症状はなく、現在はチームから隔離している。
クラブは「今後も保健所の指導を仰ぎながら適切に対応し、新型コロナウイルス感染症の感染予防・感染拡大防止に努めてまいります」とした。
クラブ公式サイトによると、当該者は8日に発熱し、同日に医療機関のPCR検査で陽性診断を受けたとのこと。現在は保健所などの指導のもとで療養している。
また、Jリーグ独自基準による濃厚接触疑い者にトップチーム2選手が該当すると判断。当該2選手は体調不良などの諸症状はなく、現在はチームから隔離している。
クラブは「今後も保健所の指導を仰ぎながら適切に対応し、新型コロナウイルス感染症の感染予防・感染拡大防止に努めてまいります」とした。
