「20-21シーズン、最もかっこいいサッカーユニフォームTOP20」
2020年も残りわずか。ここでは、『soccerbible』による「2020-21シーズンのサッカーユニフォームTOP20」を見てみよう。
20位 ガラタサライ(ホーム)

19位 ユヴェントス(ホーム)

18位 PSG(アウェイ)

17位 コリンチャンス(アウェイ)

16位 マンチェスター・シティ(アウェイ)

15位 アーセナル(サード)

14位 バルセロナ(ホーム)

13位 RBライプツィヒ(サード)

12位 ユヴェントス(サード)

11位 マンチェスター・シティ(サード)

10位 PSG(サード)

9位 ミラン(ホーム)

8位 インテル(ホーム)

7位 バレンシア(サード)

6位 レッドスター(アウェイ)※フランス3部チーム

5位 アーセナル(アウェイ)

4位 アヤックス(アウェイ)

3位 インテル(サード)

2位 ローマ(アウェイ)

【写真】「2010年代の最高ユニフォームランキングTOP30」
1位 リヴァプール(アウェイ)

『soccerbible』
「今季からリヴァプールと新しいパートナーシップを結んだNike。このアウェイユニはNikeが何であるかを瞬時に示すものだ
New Balanceは契約が終盤になるにつれて、いいホームユニを仕上げていたが、アウェイやサードはいまいちだった。
だが、Nikeはクラブの伝統に配慮しつつも、最も過激なやり方で未知の領域へリヴァプールをいざなった」
