Pandora「世界子どもの日 短編映画」で描く子どもの未来
10歳のジュリアスくんは、「新しい家を建てる方法や、どう見えるか、どんな部屋があるべきかを考えるのがとても楽しかったです。 妹は水に住む生き物が大好きなので、水中でウォークスルー体験ができる水族館を作りました」と話した。
Pandora for UNICEFパートナーシップは、適切な支援と方法さえあれば、若者は自分の可能性を発揮し、自分の声を見つけることができるという信念が根幹となっている。「2020年の世界子どもの日、Pandoraは若者に力を与えるためにユニセフと協力します」とパンドラのCEO、アレクサンダー・ラシクは語る。さらには、「私たちのワークショップは、子どもたちの熱心な応援者であるミリー・ボビー・ブラウンからの重要なメッセージを含んだ感動的なビデオとなりました。 すべての子どもには夢がありますが、全員に夢を実現する機会があるわけではありません。 このビデオによって、世界中のPandoraファンがこの目的に賛同してくれることを願っています」とも。
Pandoraは、2019年に開始された長期的なグローバルパートナーシップを通じて、ユニセフが1,000万人を超える子どもや若者に、学び、表現し、将来の仕事を見つける機会を提供できるよう支援しており、ユニセフ・デンマーク委員会の事務局長であるカレン・ヘッケルプは「子どもと若者は未来です。 Pandoraのサポートにより必要なスキルを身に付け、彼らのエネルギー、熱意、アイデアを活用してもらいたいです。自分たちの権利を主張し、自国の社会や経済に貢献する活動的な市民になっていけると思います」と話した。
世界子どもの日に向けてユニセフを支援するために、パンドラはチャームズフォーチェンジに新たなチャームを導入。これは地球型のチャームを開くと中からハートが現れる限定チャーム。購入すると15ユーロがユニセフに寄付されるので、チャームズフォーチェンジを身に着けることは、世界で最も弱っている子どもたちへの支援に繋がる。

また、ミリー・ボビー・ブラウンが主導した動画を、10月22日より自身のソーシャルメディアから発信しているので、ぜひチェックを!
