大友花恋、すっぴん風ナチュラル写真にファン歓喜!
すっぴん風のナチュラル写真を公開し、ファンから反響を呼んでいる。
『僕だけが17歳の世界で(通称:ボクセカ)』は、幼馴染の航太(佐野)と芽衣(飯豊)が、お互いに“好き”という気持ちに気づくも、想いを伝えることなく突然航太が亡くなってしまい、季節外れの桜が咲く期間だけ戻ってくるファンタジー・ラブロマンス。大友は、飯豊演じる芽衣の親友の野田はるか役。地元で美容師をしていて、7年ぶりに帰ってきた芽衣に寄り添い心の内に耳を傾ける、友だち想いの役を演じる。
「コツコツ」と題して更新したブログ。同ドラマがクランクアップを迎えてから1週間ほどたち、「生活はゆったりになり、毎日少しずつコツコツ暮らしています。生活のリズムが整ってきた感じ。毎朝、心地いい音楽をかけながら 青汁を飲んだり、朝晩のストレッチをじっくりしたり、湯船の温度を1度下げて、その分10分長く浸かったり。11時には寝て、7時には起きたり。少しずつ、少しずつ、整いはじめました」と近況を報告。
「できるだけ長く現場にいたいし、予定が 空いてたらすぐに美容院とか整体とか入れちゃって、時間割を作ったときに きちっと隙間なく予定がないと 不安だしやることもないしで、心も体も乱れがち」「クランクアップからクランクインまでの時間は、本当に辛かった、、、。」と暇な時間が苦手だったと明かすも、最近は、休みや時間があるタイミングでちゃんと休めるようになってきたようで「ぼーっとストレッチしたり、ひたすらキャベツの千切りをしたり、そういう時間にすることで、お仕事の時、今までよりも、ぱきっとしゃきっとできるようになったんです」と変化を綴った。
続けて、「きっかけとか、心境の変化とかはあんまりわからないけれど、メリハリがあっていい日々です」と綴り、「時間があるので、過去の自分の作品とかを見返したり、身体のメンテナンスをしたり、じっくりと整える年度末にしたいです」と“準備運動”でやりたいことを明かした。
最後は、すっぴん風のナチュラル写真とともに「音楽はこの小さなスピーカーで聴いています。小さくて操作が簡単。複雑よりもシンプルな方が好きです」とお気に入りのスピーカーを紹介してブログを締めくくった。
この投稿にファンからは「わーい、すっぴん?」「かあいいねぇ」「嬉しい!」「かわいい!!、前髪短い!!、」「可愛さ眩しい!」「まさか…すっぴん?…」と歓喜の声や、「コツコツと歩む所が花恋ちゃんらしい」「体調気をつけて頑張りましょう!」「やっぱり休憩は人生において大事ですよね」「規則正しい生活を心掛けないと!ってブログ読んで思った」「予定つめつめにできる花恋ちゃんすごいなって思う!!」などの声が寄せられている。
