高須克弥院長 反省文を提出させた体操協会へ「この処分がパワハラ」 2019年3月10日 10時23分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 体操女子のパワハラ問題で、日本体操協会は宮川紗江に反省文を提出させた 宮川とスポンサー契約を結んだ高須克弥院長は、これについてTwitterで言及 「書く必要のあるのは加害者側では」「この処分がパワハラ」などと述べた ◆高須克弥院長が体操協会に言及僕はこの処分がパワハラだと感じます。 https://t.co/Ax6KeqmQa0— 高須克弥 (@katsuyatakasu) 2019年3月9日 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。