LFP導入でコスト削減長寿命化もフォードは、電動クロスオーバーのマスタング・マッハEに、新しいLFP(リチウム・鉄・リン酸塩)バッテリーを搭載すると発表した。【画像】マスタングからF-150、トランジットも電動化【フォードの最新EVモデルを写真で見る】全55枚現在のモデルはNCM(ニッケル・コバルト・マンガン)バッテリーを搭載しており、LFPは長寿命、低コスト、高速充電といったメリットがあるとフォードは述べている。