「この1週間で、5名もの著名人が聖火ランナーを辞退すると発表しました。今後も、この流れは続くと思います」(JOC関係者)著名人による聖火ランナーの“辞退ドミノ”が止まらない。2月3日に、東京五輪・パラリンピック大会組織委員会・森喜朗前会長(83)による数々の問題発言をきっかけに辞退したロンドンブーツ1号2号・田村淳(47)を皮切りに、11日には藤井聡太二冠(18)がスケジュールの都合で辞退していたことが判明。その