現地時間1月5日に開催されたFAカップ3回戦のエバートン戦(1-0)で、南野拓実はリバプールでの公式戦デビューを果たした。先発して70分までプレーしたデビューした日本代表FWについて、現地のご意見番やサポーターの反応は賛否両論といったところ。もっとも、指揮官のユルゲン・クロップは「まだ2回しか練習していないなかでのデビューで、我々が望んでいたプレーヤーだということを証明してくれた」とコメントしつつ、