ニューストップ > スポーツニュース > プロ野球ニュース > 「通訳になるのが夢だった」球団の国際担当となった榎下陽大氏の軌跡 2017年の引退・退団・戦力外(野球) 北海道日本ハムファイターズ プロ野球ニュース スポーツニュース・トピックス Sportiva 「通訳になるのが夢だった」球団の国際担当となった榎下陽大氏の軌跡 2017年12月22日 8時5分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 10月初旬に戦力外通告を受け、日本ハムの国際担当となった榎下陽大氏 「英語が好きで、将来、通訳になりたい夢があったんです」と語った 現役時代に短期だが米国で生活し、その夢がよみがえったとも明かした 記事を読む 関連の最新ニュース 2017年の引退・退団・戦力外(野球) 記事時間 01/19 10:46 村田修一 現役続行を希望も「若手育成の流れに飲まれている」 記事時間 01/13 11:14 村田修一が変化し始めた心境を吐露「第2の野球人生」を見据える 記事時間 01/04 11:24 戦力外通告を受け現役引退の金刃憲人氏 今季から楽天の打撃投手に