アニメ・アイドルを中心に活動する謎多き作曲家「俊龍」。バンド編成で、楽曲提供アーティストと『俊龍曲』で展開する、一夜限りの生誕ライブ「俊龍B」開催!!
アニメ・アイドル・VTuberなどを中心に活動を続ける作曲家・俊龍(しゅんりゅう)。彼の生誕を記念して、楽曲提供アーティストと俊龍BANDが集い、俊龍が携わった楽曲のみで構成する一夜限りのライブ『俊龍B』が2026年1月9日(金)、下北沢シャングリラにて開催します。普段から人前に出ず、LINEもやらない。それなのに数々のライブ会場ではコールをされてしまう俊龍。今まで20年、作曲家としてがむしゃらに楽曲を作り続けて生きてきた俊龍ですが今年5月には作家活動20周年を記念して、前代未聞のライブフェス「俊龍F」を開催、初めて人目でパフォーマンスを展開、また新たな伝説を残しました。あれから約半年、「俊龍F」に続いて、「俊龍B」の開催が決定いたしました。開催日である1月9日は、偶然か、俊龍の誕生日。今回は、ライブハウスでのスタンディング形式で、BAND編成で数々の俊龍曲をお届けします。「俊龍F」に続き「俊龍B」でも各方面からアーティストが出演。声優界からは「社本悠・園山ひかり」「西尾夕香」、さらに「太田彩華」は俊龍BANDでも参加予定。アイドルからは「井尻晏菜」「高柳明音」「ラプラス」、「LarmeR(ラルメール)」が出演。そしてもちろん、「俊龍」本人もステージに。俊龍Fでは歌唱も務めた彼がどんなパフォーマンスを見せるのか・・・!?今回も当然「俊龍曲」縛り! 楽曲のタイプもさまざまで、何度聴いても飽きない多種多様な俊龍曲の数々を存分にお楽しみいただけます。「俊龍B」~B!?~はいよいよ本日18時からプレイガイド先行がスタート!チケットの券種によっては、購入特典として、俊龍との「2ショット写メ(俊龍のお顔部分は隠させていただきます)」や「持ち込みCDへのサイン会」や「握手会」を今回も開催いたします。謎多き作曲家「俊龍」が、この日ふたたび観客の皆様の前に姿を現します。この日限りのライブの目撃者として、俊龍ワールドを存分にご堪能ください。
■俊龍コメント
俊龍Fから半年少しが経ちました。反省会という謎のイベントも3回開催させていただき、本当にありがたい機会を体験しました。みなさまにライブで聴いていただきたい曲、歌はまだまだたくさんあります。いつもの曲であのコールを叫んで盛り上がるも良し、大好きなのアーティストさんの歌を堪能して盛り上がるもよし、お目当ての楽曲を聴いて盛り上がるもよし、そして今度こそあのコールを叫んで盛り上がるも良し、今回は別目線であのコールを叫んで盛り上がるも良し、逆に角度を変えてあのコールを叫んで盛り上がるも良し、ここ無理なんじゃね!ってところであのコールを叫んで盛り上がるも良し!1月9日、ぜひ下北沢シャングリラに足をお運びいただければ幸いです!お待ちしております!
「俊龍B」~Bとは!?~ 公演概要
■公演日時:2026年1月9日(金) 17:45開場 18:30開演■会場:下北沢シャングリラ■出演アーティスト(50音順):井尻晏菜/太田彩華/Sizuk/社本悠・園山ひかり/高柳明音/西尾夕香/ラプラス/LarmeR(ラルメール)and 俊龍 with 俊龍BAND!
■チケット(税込):〇スタンディング(一般) 8,800 円〇スタンディング(水) 25,000円 (俊龍と2shot写メ・俊龍と握手・オリジナルグッズ付き)※2shot写メ時、希望者は、俊龍が本番で使ったギターを担ぐことができます。〇スタンディング(風) 15,000円 (お客様の持ち込みCDに俊龍がサイン・俊龍と握手・オリジナルグッズ付き)※未就学児入場不可 ※当日の整理番号の入場は「水→風→一般」の順番となります。※俊龍と2shot写メでの俊龍は「顔部分はロゴ」となります。※「お客様の持ち込みCDにサイン」とは、お客様に俊龍作曲楽曲が入ったCDをお持ちいただき、そこに俊龍がサインをさせて頂くイベントとなります。(俊龍が作曲をした楽曲が入っているCDのみと限ら<プレイガイド先行予約> 受付期間:12月8日(月)18:00~12月14日(日)23:59イープラス https://eplus.jp//shunryu/ぴあ https://w.pia.jp/t/syunryu/ローソンチケット https://l-tike.com/shunryu/<チケット一般発売日> 12月20日(土)12:00主催:Sizuk Entertainment企画:俊龍・湯浅順司運営:ディスクガレージ■俊龍プロフィール山羊座のO型。Sizuk Entertainment 所属。(ハートカンパニー業務委託)アニメ・アイドル・VTuberなどを中心に活動を続ける作曲家。顔出しを「ほぼ」せず、SNS・LINEもまったくやらず「謎に包まれた作曲家。本当に実在するのか。1人ではなくユニットなのではないか。」など、様々な憶測が絶えず流れることがある。作曲家としては珍しく「L!I!N!E! LINEをやらない!俊龍!」という、作曲家名をがっつり叫ばれるコールが存在する。なお、2025年11月現在、やっぱりLINEはやっていない模様。