内川や松田宣らベテランは未更改ながら、来季も1億円超えは確実23日に行われた3年連続日本一のソフトバンクの契約更改交渉。この日はエースの千賀滉大投手が1億4000万円アップの年俸3億円、そして扇の要の甲斐拓也捕手が4500万円増の1億1000万円で来季の契約にサインした。正捕手の甲斐がついに大台の1億円を突破したことで、ソフトバンクの来季のスタメンが全員1億円プレーヤーという“夢のオーダー”が実現する。まだ内川聖