<敷地内同居に感謝して!>話が全然違う!「私ばっかり損してる」協力ゼロに募る不満【第2話まんが】




義両親はずいぶん他人行儀で、ケイジから聞いていた話と違います。義姉のアキナさんも自分から会いに来ることはありません。ましてや「何か困っていることはない?」とか「お手伝いしようか?」とか聞かれることもありません。



てっきり「敷地内同居してくれてありがとうね、可愛い孫をありがとうね、なんでもやるわ!!」なんて言って、家事を手伝ってくれたり孫を見てくれたり、いろいろしてくれると思っていました。なのに交流がほとんどないのでです。




ケイジの話では、前妻との子どもは義両親がよく面倒を見ていたそうです。だから私の子どもも喜んで見てくれると思ったのに……。保育園が見つかるかどうかわからないと訴えても、義両親はちっとも協力しようとしてくれませんでした。自分たちは遊び歩く余裕があるくせに、あんまりじゃないでしょうか。
同じ敷地内に住んでも気を遣うだけだし、一方的に私が損しています。こんなんじゃ同居の意味がありません! 義家族の人たちの対応に不満はつのるばかりです。
原案・ママスタ 脚本・物江窓香 編集・井伊テレ子
