「納得いくものではなかった」冨安健洋は約2年ぶりの代表戦をどう評価? 連係も、コンディションも、プレー内容も「もっともっと上げていきたい」
森保ジャパンは5月31日、北中米ワールドカップの壮行試合でアイスランド代表と国立今日地上で対戦。87分に小川航基が決勝弾。1−0で勝利した。
試合後のフラッシュインタビューに冨安が対応。自身のパフォーマンスを「納得いくものではなかった」と振り返る。
「ワールドカップに向けて、もうちょっと連係だったり、僕個人のコンディションと、あとプレー内容も含めて、もっともっと上げていきたいと思ってます」
――チームとして得られたもの、さらにブラッシュアップしていきたいところを問われると、次のように応じる。
初戦のオランダ戦まで2週間。細部を詰めていくつもりだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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