日本サッカー協会は3日、FIFAが公表した日本代表のユニフォームネームについて、一部誤植があったことを報告した。FIFAはFIFAワールドカップ2026に出場する48カ国・計1,248名の登録リストを公表。日本代表は鈴木姓が3名、伊東・伊藤姓がいることから、鈴木彩艶は「Z.SUZUKI」、伊東純也は「J.ITO」と当初は発表されていたが、名前の頭文字が外れて鈴木彩は「SUZUKI」、伊東は「ITO」に。また前田大然は「MAEDA」となっていたが