瓜田純士、暴走し人気芸人をガチ殴り「当てちゃダメなのよ」「大丈夫か!?」くっきー!ら騒然

瓜田純士が人気芸人を“ガチ殴り”して芸人が涙目に。くっきー!らが「当てちゃダメなのよ」「危ない危ない」と瓜田の暴走に騒然とした。
5日25日(月)、ABEMAにて『MAD5(マッドファイブ)シーズン1』#4が放送。この番組は、野性爆弾・くっきー!、ハリウッドザコシショウ、しずる・池田一真、真空ジェシカ・川北茂澄、令和ロマン・松井ケムリの“MADな5人”によるロケバラエティ。唯一無二の発想と強烈な個性で“枠に収まらない5人”が、それぞれの感性と爆発力を武器に、さまざまなテーマへ切り込んでいく。
今年1月に放送された「ゾンビ化したしずる・純を人間に戻す企画」を受け、今回は新たな逸材ゾンビを発掘すべく「JUNゾンビ世界一決定戦」を開催。次長課長・河本準一や瓜田純士、天木じゅんらがエントリーした。
川北が連れてきた天木ゾンビは、美ボディあらわなミニT&ミニスカート姿。川北が「つがいのゾンビだから手を出したら(瓜田が)怒るかも」と忠告した通り、純が天木に手を出すふりをすると瓜田の拳が純の顔に直撃。“ガチ殴り”してしまった。

ケムリやくっきー!は「殴っちゃダメよ、瓜田さん!」「当てちゃダメなのよ」と騒然。瓜田が「まーちゃんごめん」とボケると、くっきー!は「今はちゃんと謝るところだから(笑)」とやんわり釘を刺した。「大丈夫か!?」と声をかけられた純は「泣きそう…音がしたぁ〜」と涙目に。
最初の競技はゾンビ徒競走。川北が瓜田の首につながれた鎖を恐る恐る取ろうとすると、「危ない、危ない」「殴られるぞ」と悲鳴が上がった。
天木の鎖を外す時はわざとモタつき時間を稼いでいた川北だが、瓜田の時は手早く解放。ケムリが「みんな気遣ってる(笑)」とツッコミを入れると、くっきー!も「みんな、ただただビビってる」と瓜田の暴走を危惧していた。
