「100万超えてる」あのちゃん、いま一番お金をかけているものは? 「何回もお金をかけていろいろ試して…」“悩み”も吐露
【動画】「こんなアジアンテイストなん?」自宅で粗品とトークするあのちゃん
同番組は、気になるゲストを自宅に招き、飼い猫の“ササキ”(霜降り明星・粗品 ※声の出演)とタッグを組んで素顔を掘り下げる音楽トークバラエティ。
この日は、ゲストの歌手で俳優・三宅健と共に、“電電ジェンガ”というゲーム企画を実施。ジェンガを崩さずに積めれば、(ジェンガに)書いてある質問や指示を相手にぶつけることができるというルールで「“本当に綺麗だった”すさまじいスター性を感じたある後輩は?」「直近でフォローした有名人は?」など、さまざまな質問が投げかけられた。
猫の“ササキ”から「良いのがそろってるのじゃあ?総額何十万とか、100万とか?下手したら」と尋ねられると、「100万超えてる、もちろん」と即答。睡眠にこだわる理由について、「やっぱり寝付けなくて。それでこだわって。だから本当にいいマットレスを買った」と話した。
続けて、三宅から「それによって寝付きは良くなったんですか?」と問われると、苦笑いしながら「あんま聞かないでくださいよ(笑)」とあのちゃん。
「マットレスとベッドフレームを一緒に買ったんですけど、ベッドフレームは柵があるタイプ、足元に。そういうデザインが可愛いから買ったんですよ。そしたらマットレスが大きくてサイズが、はみ出してて斜めに“ラージヒル”みたいになってて」「それを1年以上使ってて、寝付き悪いです(笑)」と現状を明かした。
三宅が「それさ、絶対良くないじゃん」「マットレス変えたら?」と提案すると、「でもどうやってそのマットレスはどこに行くんですか?僕が家から出て行かなきゃいけないんですか?」と不要になるマットレスの対処に困っていることを説明。
すかさず三宅が「新しいマットレスを買えば業者さんが引き取ってくれるんじゃない?そうだと思いますよ」と話すと、「え、そうなんですか?そんなの早く言ってくださいよ!1年以上経っちゃったよ(笑)。知らなかった。だったらやれば良かった」と話していた。
