鈴木福“春日”、憧れだった人と… 女子が自ら服を脱いで馬乗りに「テレ東攻め過ぎ」「福くんが襲われるドラマを見るなんてマルマルモリモリの頃は想像もしてなかったよ」『惡の華』第6話【ネタバレあり】
【場面写真】「テレ東攻め過ぎ」鈴木福を襲った井頭愛海
原作は電子コミックを含め、全世界累計325万部を突破した漫画。1巻表紙の「クソムシが」という吹き出しで知られる。鈴木福とあのがダブル主演を務める。
春日高男(鈴木)は閉ざされた町で閉塞感が漂う中、詩集『惡の華』を拠りどころにする中学生。唯一の希望はクラスメートの女神、佐伯奈々子(井頭愛海)だった。ある放課後、佐伯の体操着の匂いを嗅ぐなどの一部始終を仲村佐和(あの)に見られ、“契約”を結ぶストーリー。
佐伯は、下着を盗んだ犯人が春日である事に気付き、自分だけ盗まれなかった事で、春日への執着と仲村への嫉妬心が沸き上がり、ある日、秘密基地に春日を呼び出す。
そこで、自ら服を脱ぎだし、春日の馬乗りになって行為に及んだ。このシーンには「テレ東攻め過ぎ」「福くんが襲われるドラマを見るなんてマルマルモリモリの頃は想像もしてなかったよ」などの反響が寄せられている。
