日本代表の長友佑都【写真:徳原隆元】

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本大会に挑む26人が発表された

 日本サッカー協会(JFA)は5月15日、北中米ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表メンバーを発表したなか、ファンからは「今のベストメンバー」と反響を呼んでいる。

 日本代表は本大会でグループFに入り、オランダ、スウェーデン、チュニジア代表とグループステージで対戦する。

 15日にメンバーが発表されたなか、DF長友佑都(FC東京)やMF遠藤航など、負傷の影響もあり、当落選上と見られていた選手の名前が読み上げられた。一方で、三笘薫(ブライトン)、南野拓実(モナコ)や、守田英正(スポルティング)は選外となった。

 SNS上ではファンから「応援するのみ」「怪我で居ない選手の分も頑張ってほしい」「現時点での最強森保ジャパン」「このメンバーで世界一取りに行こう」「悲観的になる必要はない」「こんなにも良いメンバーが揃ってる」といったコメントが寄せられている。(FOOTBALL ZONE編集部)