フットサルで交流!

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18チーム約400人が出場した「熊本スカンビオカップ」。「スカンビオ」とは、イタリア語で「交流」の意味。年齢や国籍、性別、障害のあるなしに関わらず誰でも参加することができます。

フットサルを通して様々な人が交流する場を設けようと県サッカー協会が開催したこの大会。宇土市親善大使で2024ミスインターナショナル日本代表の植田明依さんやサッカー元日本代表の高松大樹さんも参加し、出場者との交流を楽しんでいました。

次回のスカンビオカップは10月12日に熊本市のパークドーム熊本で開催される予定です。