BCリーグ所属の33歳・ティモンディ高岸、今季初登板で“145キロ”を計測「えぐw」「速なってるやん」 妻は“セーラームーン”沢井美優
【動画】「えぐw」「速なってるやん」高岸が投稿した実際の試合映像
投稿では、「34歳になる2026年!シーズン初登板!渾身のエール球を投げました!」のコメントとともに、実際の試合中の映像をアップ。動画では2球を投げる様子がとらえられており、1球目は143キロ、2球目は145キロを計測していた。
ファンからは「145投げる芸人は世界中見ても何人かしかいないのでは?!」「NPBと対戦するところ見たい」「済美時代より早くね??」「いや速いって!!」「速なってるやん」「プロになった数年前より断然いい球投げてるのすごい」「バケモンやて、、、」「球威も制球もプロになった当初とは比較にならないくらい向上してる」「シンプルにすげー」「えぐw」など、称賛や感嘆の声が相次いでいる。
高岸は、高校野球の名門・済美高校出身。学生時代からプロ野球のスカウトを受けるも、大学3年時のけがが原因でその道を断念。しかし2022年に栃木GBのトライアウトに合格し、同チームに入団。芸人とプロ野球選手との“二刀流”で活躍の場を広げている。
プライベートでは、03年に放送された実写版『美少女戦士セーラームーン』(TBS系)で月野うさぎ/セーラームーンを演じたことでも知られる俳優の沢井美優(38)と22年10月に結婚を報告し、24年11月に第1子が誕生した。