田村亮、次の“愛車候補”は41年前の日産“ホットハッチ”「マジでいいなぁ、欲しいな」
【写真多数】田村亮の“愛車候補”…41年前の日産“ホットハッチ”内外装全部見せ
亮は「若いころに乗りたくても乗れなかった車を所有したい」という思いから、同チャンネルでこれまでにトヨタ『スターレット ターボS』、スズキ『スズキ・カルタス GT-i』、三菱『ランサーEX 1800GSR ターボ』、ホンダ『インテグラ XSi』、トヨタ『MR2 Gリミテッド』という旧車を購入し、それぞれの走りを楽しんできた。昨年11月には、1989年式・走行距離4万5550キロ・程度極上のいすゞ『ジェミニ ハンドリング バイ ロータス』の納車を報告していた。
そんななか、亮が興味を示したのが日産『マーチ ターボ』。「いいなぁ、これ」と好印象で内装を見ると、今にはないステアリングの装飾に「かっこいいな!マーチいいなぁ!」と興奮。「マジでいいなぁ、欲しいな」と真剣な亮は「これ直すのにいくらかかります?」とスタッフに真剣に相談。
「車検整備だけでいいっていうなら、そんなにかからないと思います。この状態で乗るんでしたら」と言われると、「もうちょっときれいに乗りたいんだけど、そのもうちょっとのレベルがどこかってことですよね」と悩む亮。ほかの車の方へ歩みを進めながら「いいなぁ、いいなぁ、いいなぁ」と段々声のボリュームを上げて話すほど、後ろ髪惹かれていた。