「ルカオやばぁ」「理不尽の極み」岡山が誇る“戦慄の重戦車”の決勝弾にファン驚愕!「これはバケモンゴールや」
ファジアーノ岡山は8月17日、J1第26節で柏レイソルとホームで対戦し、2−1で勝利した。
決勝点をマークしたのは、途中出場のルカオ。90分、GKスベンド・ブローダーセンのロングキックに走り出す。敵陣のペナルティアーク手前でワンバンドしたボールに身体を投げ出す。対応に来た敵GKとの競り合いを制すと、無人のゴールに流し込んだ。
試合を中継した『DAZN』の公式Xが、「戦慄の重戦車」と題して得点シーンを公開。「ルカオやばぁ」「ルカオ怖え...」「まじでアメフトすぎておもろい」「フィジカルバケモンすぎるルカオ」「これはバケモンゴールや。最高すぎる」「理不尽の極み」といった声があがっている。
ルカオは21節の横浜F・マリノス戦(1−0)以来の得点。チームトップタイの4ゴール目を記録し、勝利に貢献した。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【動画】放り込めば何とかしてやる! GKのロングキック1本からルカオがド迫力フィニッシュ!
