川崎に新加入の上福元直人、好セーブ連発のプレー集に脚光!「個人的に2022シーズンのGK部門MVP」「立ち位置がいい」
上福元は大分トリニータで大卒4年目にJリーグデビューを果たすと、2年後の2017年には38試合に出場し、正GKとして奮闘。その後、18年に東京ヴェルディ、20年には徳島ヴォルティス、22年には京都サンガF.C.に移籍して、いずれのクラブでもレギュラーで活躍した。その神がかりなセービングから苗字をもじって“神福元”とも呼ばれている。
この投稿に、「努力と経験でここまで上り詰めたのはすごい」「チョン・ソンリョンとの守護神争い制してほしい」「ほんとセービング凄いよな、川崎も欲しがるわけだ」「個人的に上福元がGKの中で1番好き」「立ち位置がいい。動くとこ、動かないとこ」「個人的に2022シーズンのGK部門MVP」などの声が寄せられた。
川崎には正守護神を7年間務めてきたチョン・ソンリョンが在籍している。上福元は強力なライバルから定位置を奪えるか。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【動画】「GKの中で1番好き」「チョン・ソンリョンとの守護神争い制してほしい」など反響!上福元直人のビッグセーブ集
