内田有紀、2競技で「オリンピック目指してた。本気で」
番組にはこの日、連続ドラマ「未来への10カウント」の番宣を兼ねて、内田のほか、生瀬勝久、安田顕が出演。青春時代の想い出について聞かれた内田は「私は器械体操とフェンシングをやっていて、なんか腕が…なんて言うんですかね、長めだったので、(フェンシングで)すぐ相手に(剣を)突けたんですね。腕が…(笑)。本当に、すぐ勝てちゃって。勝てる!勝てるじゃんってなって、(フェンシングでは)個人の都大会で5位くらいまで行った」と語る。
そして「(器械体操とフェンシング)どっちもオリンピックを目指していたんですね、本気で。だからそういう学校に行って、そういう練習もして、すごく強化してたんですけど、芸能界デビューさせていただいて、全くナシになっちゃいましたけど(笑)」と笑いながら振り返った。

