ゆきぽよがライザップ成功、2か月で脱“ぽよぽよ”ボディ
ゆきぽよは、昨年の新型コロナウイルスの感染拡大による自粛期間中に、何も気にせず好きなものをたくさん食べた結果、体重が1年間で約5kgもアップ。今までのサイズが入らなくなってしまったり、お気に入りのデニムが裂けてしまったりなどの悲劇に見舞われた。危機感を覚えたゆきぽよは、今年の年明け早々にライザップ挑戦を決意。2か月間で元の身体を取り戻すと宣言した。
新CMでは、ゆきぽよが水着グラビアの撮影中、カメラマンが写真を撮る瞬間にたるんだお腹をへこませて、必死にスリムに見せている様子を映している。そこから場面は一転、自信に満ち溢れた晴れやかな笑顔で、引き締まった美しいボディラインを披露している。
今回の挑戦についてゆきぽよは「2か月前の私の身体は本当にだらしなくて、こんなんじゃモデルなんて言えないと、本当に焦りました。絶対に元通り以上の身体になってやる!とメラメラ気持ちが高まってきて。と言っても、自分の力だけで痩せるって本当に難しくて、すがる気持ちでライザップさんに駆け込みました。この2か月の間、トレーナーさんがずっと私を見守ってくれたおかげでちゃんと自分の身体と心に向き合うことができたと思います。自分と向き合う事で、もう一歩踏み出すための勇気、前に進む自信がつきました。たくさんの人に、“新しいゆきぽよ”を見てもらえるように頑張ります!」とコメントを寄せた。
