ケンドーコバヤシ、結婚を決めたアンタッチャブル山崎は「生き方がかっこいい」
イベント後、芸人仲間「アンタッチャブル」山崎弘也の結婚(相手は7歳年下の一般女性)を話題した。
山崎の存在は「芸人から見て、生き方がかっこいい」と言い表し、特別に意識しているという。
そして「カメラが回っている間、ずっーと、ふざけ続けていられるのが凄い。そういうところに気づいてくれる女性がいるんだと思って、希望になりました」と刺激を受けたそうだ。
この日のケンドーコバヤシは、10年の運営実績がある「コミックシーモア」の一日宣伝部長として活躍。「(私の)マンガ好き。母親が作ってくれた味噌汁の数よりも読んだマンガの数の方が多いです。電子コミックの為に生まれてきたので、僕しか適任は居ないと思います」とコメント。
また、そのサービス上で「わたしのまんが道」と題されたコーナー(※8月24日から開設)にも登場すると予告していた。
会場には、タレント・吉木りさとお笑いコンビ「デニス」の植野行雄と松下宣夫らも出席。電子コミックならではの機能、「試し読み」の体験談を紹介していた。
▼ デニスの松下宣夫


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