子どもたちが、最上川の源流から河口までをリレー形式で歩き、流域の自然や文化を学ぶ「最上川200キロを歩く」が15日、スタートしました。山形新聞・山形放送の8大事業の1つ「最上川200キロを歩く」はことしで23回目を迎え、初日の15日、出発式が行われました。参加した米沢市立南原小学校の6年生あわせて15人は、式典の後、市内にある最上川・源流域から長井市の白川合流点までを歩きました。「寒くない全然大丈夫全