【学術論文発表済】宮城県仙台市のバザルト(R)妊活ケアが30代・40代の不妊治療中の子宮内膜・ホルモンバランスに変化。継続ケアで内膜が11mmに到達し出産・40代での自然妊娠を実現した最新症例を公開
エステ技術における科学的根拠が問われる時代、バザルト(R)ストーンは婦人科領域への有用性を検証した学術論文を発表しており、婦人科医推奨を受けた唯一のトリートメント技術として確立されています。
この度、宮城県仙台市のサロン『Seraph』より、そのエビデンスを実証する2つの症例が報告されました。
【症例(1) 30代前半】
人工授精から体外受精へのステップアップを目前に控え、子宮内膜が厚くならないことに焦りと不安を感じていたお客様です。体外受精のサイクルに合わせ、3週間おきに計2回の妊活トリートメント(バスト)を実施。2回の施術で内膜が通常の8mmを大きく超える11mmに到達。医師からも驚かれるほど質が向上し、無事に元気な赤ちゃんを出産されました。
お客様は「施術後の受診日に子宮内膜を測定したのですが、いつもよりも厚さがありお医者さんからも褒めてもらいました。今まで内膜エコーで見てもよくわからなかったけど、今日はこれが内膜かと素人の私でも分かる程の変化でした。今までそこまで厚くなったことはなかったのでバザルトの効果をとても感じ嬉しかったです」と語っています。
【症例(2) 40代前半】
当初はバストケア目的で通われていましたが、ご結婚を機に緩やかに妊活を意識し始めたお客様です。婦人科系の持病を抱えながら約1年間月1~2回のペースでバストケアを継続。その後妊活メニューへ切り替え約3回で妊娠。生理痛・PMSの改善を経て、施術当日に自然妊娠が判明しました。
お客様は「バザルトを始めてから身体の調子がとても良いです。特に今まで悩んでいた生理痛や生理前のPMSがとても軽くなりました。ライフステージに合わせたメニューがあるので、これからも通い続けたいと思います。安心して任せた結果、新しい命を授かることができました」と語っています。
※効果には個人差があります。
バザルト(R)トリートメントは、感覚的なリラクゼーションに留まらず、論文に裏打ちされた理論で体の土台から整える、再現性の高いウェルネスメニューです。
■症例提供サロン:Seraph(宮城県仙台市)
URL:https://beauty.hotpepper.jp/kr/slnH000614482/
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/350889/images/bodyimage1】
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/350889/images/bodyimage2】
「『身体は変わる』と自信を持って伝えられる唯一の技術。それがバザルト(R)を選んだ理由です。」
