グローバルブランドの日本進出支援を行うYANGZI DIJITAL株式会社、サッカースパイクブランドTLSSのSNSマーケティング・EC展開を開始

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酷丽谱网络科技(上海)有限公司



■ TLSSとは


2007年:


中国にて「Tian Lang Soccer Shop」の第一号店を開設。


現場でプレイヤーのニーズと向き合いながら、フットボールビジネスの基盤を築く。



2010~2017年:


複数のブランドと連携し、商品開発に参画。


素材・設計・機能性に関する知見を蓄積し、ものづくりの基礎を確立。



2018年:


TLSSブランドを立ち上げ、アパレルおよびアクセサリー展開を開始。


同時に、サッカースパイクの開発拠点として独立スタジオ「MOTONE」を設立し、


本格的なプロダクト開発体制を構築。



2024年:


約6年間にわたる研究開発を経て、


TLSS初となるサッカースパイクを市場投入。


これまでの知見と技術を結集し、実戦で通用するプロダクトとして新たな価値を提案。























■YANGZI DIJITAL株式会社は2025年12月より、以下の領域において統合的なマーケティング支援を開始しました。


・Instagram運用(サッカー・スパイク・レビューコンテンツ)


・TikTok運用(ショート動画/着用レビュー/プレー動画)


・YouTube運用(製品解説/比較コンテンツ)


・プロサッカー選手との契約による認知拡大




■ 今後の展開


今後は以下のチャネルを中心に、日本市場での販売拡大を推進します。


・TLSS日本公式Webサイト(D2C販売)


・Instagramショップ機能(SNSコマース)


・TikTok Shop(SNSコマース)


・オフライン店舗展開


SNSから購買までの一貫した導線設計により、コンバージョン最大化を図ります。



【TLSS JAPAN Instagram】https://www.instagram.com/tlss.jp/


【TLSS JAPAN webサイト】https://tlss.jp/




■ YANGZI DIJITAL株式会社 代表者コメント


「子どもの頃から競技サッカーに打ち込んできた身として、グローバルサッカーブランドであるTLSSの取り組みを支援できることを大変光栄に思います。実際にシューズを着用した際、日本人の足にフィットする設計がなされており、強度の高いプレーが常に求められるプロサッカーの現場にも十分に対応できるクオリティを実感しました。適切なケアを行うことで、長期間にわたり高いパフォーマンスを維持できる点も大きな魅力です。また、これらのシューズは熟練した職人の手によって一足一足丁寧に製造されており、素材選定にも強いこだわりが感じられます。このような価値ある製品を、日本のサッカープレーヤーおよびサッカーファンの皆様に広く知っていただくための一助となれることを大変嬉しく思います。今後も、長く愛されるブランドとしての正しい認知を広めていけるよう、尽力してまいります。」



■ 会社概要


【YANGZI DIJITAL株式会社】


中国・上海を拠点とする酷丽谱网络科技(上海)有限公司の日本法人。


越境ECおよび中国EC運営において、天猫、京东、拼多多など複数プラットフォームに対応。


また、小红书、抖音、微信、微博などSNS運用にも強みを持ち、ブランドの認知拡大から販売までを一気通貫で支援。2026年に日本法人を設立、中国企業・ブランドの日本市場進出支援にも注力し、マーケティング戦略の立案からEC構築、販売拡大までワンストップで提供しています。


加えて、映像制作およびノベルティ制作もサブサービスとして展開し、ブランドコミュニケーション全体を包括的にサポートしています。



本サービスに関するお問合わせ先


YANGZI DIJITAL株式会社(本社:酷丽谱网络科技(上海)有限公司)


担当 : 塩谷 朋也


Email : shioya@clibs.cn