現代の夫婦が抱える秘密を暴く、鬼才デヴィッド・フィンチャー最新作が12月に公開決定
「ゴーン・ガール」は、アメリカで600万冊以上を売り上げ、NYタイムズベストセラーランキング第1位を記録したギリアン・フリンの小説が原作で、現代の夫婦の抱える秘密を暴くサイコロジカル・スリラー。主人公のニックにはベン・アフレック、その妻エイミーにはロザムンド・パイクが熱演。ロザムンドは本作について「小説のストーリーや、テーマが素晴らしい。私たちは、それらをとことん探索し、深く追求していったつもり」とコメントしている。
また、本作は9月26日より開催される第52回ニューヨーク映画祭のオープニング作品を飾ることも決定している。
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