「半永久的なはずなのに、消えなくて…」韓国女優、15年前に流行を追った“後遺症”を告白

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女優イム・ジヨンが、かつて20歳のときに流行を追って施したアートメイクについて、率直に打ち明けた。

去る6月17日、韓国で放送されたtvNのバラエティ番組『ユ・クイズ ON THE BLOCK』では、『素晴らしき新世界』特集が組まれた。

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イム・ジヨンは、当時流行していたアイラインのアートメイク施術に言及し、自身の経験を明かした。

彼女は、「アイラインのアートメイクで、私が20歳の頃に半永久的なメイクが流行していた。それを20歳のときにやった」と述べた。

(写真=tvN)左からイム・ジヨン、ユ・ジェソク

続けて、「半永久的ではなく、永久的なのか、消えない。アイラインを消すとすれば、腫れもひどいため、これまで消せずにいた」と告白した。彼女は、最近になってようやくアイラインの跡を除去したと伝えた。

(記事提供=OSEN)

◇イム・ジヨン プロフィール

1990年6月23日生まれ。2011年に女優デビュー。2014年にソン・スンホン主演映画『情愛中毒』で一糸まとわぬ果敢な熱演を見せて、注目を集めた。以降、ドラマ『上流社会』(2015)、『吹けよ、ミプン』『テバク〜運命の瞬間(とき)〜』(2016)、映画『タチャ ワン・アイド・ジャック』(2019)などに出演。2022年12月公開のNetflix『ザ・グローリー〜輝かしき復讐〜』で主人公を苦しめる悪役“パク・ヨンジン”を演じて視聴者に深い印象を残し、注目度が急上昇した。