“ミス中央”グランプリの9頭身モデルが暗闇で一線越え…友だち→恋愛対象に変わる瞬間に「きゃあああ」
「もし違う時代に出会っていたら2人は恋に落ちるのか?」を検証する恋愛番組『ラブタイムトラベル』。
5月3日(日)に放送されたSeason3の第3回目では、新メンバーの“あいちゃん”ことアイリ(加藤愛梨)と、もともと彼女の友人だったかずま(和真)がデートをする展開に。
デートスポットが暗くなった途端、2人が大胆に距離を縮め、MCの横澤夏子とROIROM・本多大夢&浜川路己に衝撃が走った。

これまでモデルのかずま、俳優のはるき(階晴紀)、俳優のここね(心響)、俳優のまさき(姫子松柾)、俳優・モデルのあいり(芝藍梨)の計5人の恋模様が展開されてきた本番組。しかし前回のラストで、女性陣から選ばれず1人余ったはるきの前に3人目の女性が現れた。

第3回目の放送では、この人物こそ3人目の女性参加者で、「Mr. & Miss Chuo Contest 2022」でグランプリに輝いた経験がある話題の9頭身モデル・アイリだと判明。はるきはさっそくアイリとの時間を過ごし、仲を深めていった。
しかし、その後はるきがアイリをほかのメンバーに紹介すると、かずまと以前から友だちだったことが明らかに。さらに男性陣から1人好きな人をデートに誘うことになったアイリは、かずまを選んだ。

そしてアイリとかずまは、デートで没入型ミュージアムを訪れる。神秘的なアート空間で2人きりになると、アイリは「かずまは芝居を始めたてのときに最初にペアになった相手なので、特別な存在」だと打ち明けた。
するとかずまは「(自分を)恋愛対象として見れる?」と攻めた質問を飛ばす。これにアイリは頷き、スタジオの面々は「えええ凄い!」と盛り上がる。

そこから甘い会話が展開されるなか、2人のいた空間が暗くなり、再び明かりが戻るとアイリがかずまの肩にもたれかかっていた。突然の急接近にMC陣は「きゃあああ!」とますます興奮。さらにアイリとかずまはバックハグをするなど、友だちではない空気感で一気にいちゃつき始め、スタジオでは「付き合ってた(空気)じゃん」とツッコミが飛んでいた。
