iPhone 18 Proのカメラに可変絞りの噂再び。今年のカメラはよさそうだ
4つのアップデートが訪れる…かも?
今秋登場が期待されているiPhone 18 Proシリーズ。すでにいろいろな方向からその仕様についての噂が聞こえていますが(噂まとめはこちらをどうぞ)、今回はカメラのお話。
カメラ性能に期待しているなら、今年のiPhone、買いかもしれませんよ。
iPhone 18 Proのカメラは可変絞りのレンズを搭載? センサーも変更?
リーカーが中国のSNS、Weiboに投稿した最新情報によると、iPhone 18 Proには主に4つの変更があるとのこと。
具体的には…
・可変絞りの採用
・1/1.12インチの超大型センサーを搭載したメインカメラ
・OIS(光学式手ブレ補正)を強化した超広角カメラ
・200MPの大型センサーを採用したペリスコープ望遠
といった内容となっています。
可変絞りはかなり前から期待されていた機能で、イメージセンサーに届く光量を物理的に調整できるため、背景ボケが効いたエモーショナルなポートレートが撮れる可能性ありますね!
メインカメラのセンサーも大型化(iPhone 17 Proのカメラは1/1.28インチと言われています)、超広角カメラの手ブレ補正も強化されますし、望遠カメラは200MP化? ホントでござるかぁ?
と、ちょっと盛られている気もしなくもないのですが、まぁあくまでもリーカーの主張ですからね。
でも、本当にこの仕様で来たらちょっとワクワクするね!
Source: 9to5Mac, Weibo

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