KEY TO LIT猪狩蒼弥、木村拓哉を“すべらせてしまった” 映画「教場」撮影時のムチャブリ&後悔明かす
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◆猪狩蒼弥、木村拓哉からのムチャブリ明かす
この日の放送では、4月から木曜日の新レギュラーメンバーを務めることとなったKEY TO LITの岩崎大昇(※「崎」は正式には「たつさき」)、井上瑞稀、中村嶺亜、猪狩、佐々木大光が登場。メンバーそれぞれが、過去にやらかしたエピソードを語った。
コールドスプレーについて、「順番に前からやっていくんですけど、僕のところにやってきた時に『おい、猪狩。これでシューってやってマイケル・ジャクソンのマネしたら、めっちゃおもろくね?』って言われたんです」と木村からのムチャブリがあったことを明かした猪狩。しかし「俺、パニックになっちゃって、『そうですね』って、(他の人にスプレーを)渡しちゃったんです」と先輩からのフリをスルーしてしまったことを明かした。
◆猪狩蒼弥、木村拓哉への対応に後悔「本当の粗相だった」
そして、番組では「正解はこれじゃないですか」と話し、マイケル・ジャクソンのマネを披露する場面も。当時の心境を明かしつつ「戻れるならあの時に戻りたい」「本当の粗相だった」と後悔した様子だった。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
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