直径120cm、UVカット率100%。365日持ち歩ける「これ1本」が通勤の最適解になるかも
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
ビル風で傘がひっくり返る無力感。満員電車で周囲に気を遣う心苦しさ。雨の日って、こういったストレスの連続ですよね。
「NURASAN-J27Ws」は、そんな雨の日のモヤモヤを1つずつ減らしてくれる、全天候対応の逆折りたたみ傘です。
ビル風が吹いても、傘がひっくり返りにくい構造
オフィス街の交差点で、突風にあおられて傘がバサッと裏返る。あの瞬間、なんとも言えないバツの悪さがありますよね。
「NURASAN-J27Ws」は、風と正面からぶつかるのではなく受け流す設計。ダブルレイヤー構造が風の通り道をつくり、傘にかかる負荷を分散します。
骨には、釣り竿にも使われるグラスファイバーを採用。しなりながら元の形に戻るので、急な突風でもポキッと折れにくいのが特長です。
駅から会社までの道のり、ビル風が強い通りでも、いちいち傘を押さえたり閉じたりする手間が減るのは特にうれしいポイントかも。
満員電車でも周りを濡らしにくい、逆折りたたみのスマートさ
雨の日の電車やバスで、いちばん気を遣うのが濡れた傘の置き場ではないでしょうか。
本製品は、閉じるときに濡れた面が内側になる「逆折りたたみ構造」を採用しています。たたんだ瞬間、水滴が内側に閉じ込められるので、周囲を濡らす心配がぐっと減ります。
通勤ラッシュの車内で隣の人に水滴がつくのを気にしなくていい。車に乗り込むときも、シートを濡らしにくい。こうした「気遣いの負担が減る」感覚は、一度使うと手放せません。
120cmの超広ワイド。日差しもシャットアウト
直径120cmのビッグサイズ。荷物を持っていても背中までしっかりカバーします。さらに、紫外線カット率100%の生地(※)を使用していて、自分だけの「避暑地」を持ち歩く感覚で、日傘としても活躍。
従来品から13%軽量化(重量約480g。)した折りたたみ傘をカバンに忍ばせておけば、1年365日の通勤がぐっと快適になるはずです。※ 生地の状態での試験結果
お店の入り口でモタつかない。吸水カバーで素早く収納
「NURASAN-J27Ws」には、内側がマイクロファイバー素材の専用カバーが付属しています。
たたんだ傘をサッと入れるだけで水分を吸ってくれるので、そのままカバンに収納可能。入り口でビニール袋を探して立ち止まる必要もありません。
カラーは4色展開。ビジネスの定番「ブラック」「ネイビー」に加え、明るい印象の「ベージュ」「ベビーブルー」をご用意。気になった方は、まず製品ページで詳細をチェックしてみてください

>>濡れるスキを与えない。雨x暑さx強風に対応したワイド傘で通勤が快適
Image: NIG_online
Source: machi-ya
